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女性化乳房

更新日:2024年12月19日

spee施策テスト

speee施策 監修医師の確認用です。テスト

speee施策

speee施策の確認用です。

 

モッズクリニックが行う「ダウンタイム軽減の取り組み」

取り組み 概要 得られる効果
特注カニューレの使用 通常直径4.6mmのカニューレが使用されるが、当院では直径3.0mmの極細カニューレを使用。

その他、長いものや湾曲したタイプなど、さまざまな形状のカニューレを取り揃えている。

①体へのダメージを抑え、痛みや内出血の程度を軽減

②傷のサイズを小さく、数を少なくできる

麻酔液の組成の工夫 部位による脂肪層の違いに合わせて麻酔液(麻酔薬や止血剤)の組成を工夫し、適切な層に適量散布。 腫れ・痛み・内出血の軽減
2度にわたる麻酔液の絞り出し 手術中に用いる麻酔液を患部から絞り出す。

※当院の場合、手術直後と患者様が目覚めてからの計2回行う。

腫れ・むくみ・痛みの軽減
看護師による適切な圧迫固定 術後の患者様が麻酔で眠っている間に、看護師が適切な圧迫固定を行う。 腫れ・むくみ・内出血の軽減
翌日縫合 傷口をあえて縫わず、翌日に縫合する方法。 手術当日の夜に余分な麻酔液が放出され、翌日の時点で腫れ・痛みが少なくなる

手術に用いる道具や術後の処置など、ダウンタイム軽減のために様々な工夫を取り入れている当院では、術後の痛みや内出血を軽減することができます。
症状が落ち着く時期は吸引部位や吸引量によって異なりますが、痛み・腫れは1週間、内出血・むくみは2週間程度とお考えください。
なかでも顔・二の腕は痛みが少なく、翌日からお仕事も可能です。お腹や太ももに関しては、多くの患者様が術後2、3日からお仕事に復帰されています。

 

 

この記事の監修医師

長野寛史 院長

モッズクリニック 院長長野寛史 院長

患者様一人ひとりに磨き上げた技術と信頼を。

経歴

  1. 1982年岩手県生まれ
  2. 2006年東京慈恵会医科大学医学部 卒業
    亀田総合病院 入職
  3. 2008年東京慈恵会医科大学 入職
  4. 2012年THE CLINIC 入職
  5. 2013年THE CLINI 福岡院 就任
  6. 2015年THE CLINIC 東京院 就任
  7. 2016年モッズクリニック 開院

所属学会・資格